CentOS 一覧

NO IMAGE

RE: CentOS 7.x serial console << systemd

ttyS0,  ttyS1 両方でシリアルコンソールを待ち受けるとき、kernel出力から利用できるのはどちらか一方だけど、OSが起動した後にはttyS0, ttyS1両方利用できる。 ttyS0をkernel (grub)で設定したとすると、もう一つのシリアルコンソールを起動する場合、systemdで起動設定を作る。 ■ gettyの設定 ■ securettyの追加 ttyのセキュリティ設定に追加する

記事を読む

NO IMAGE

github にCentOS7 + RDO Icehouseの内容をちょっとだけまとめました

githubに上げました。 といっても、単にREADME.md にマークダウンに書いただけですけど。 まだblogが使い切れてないので、.mdのほうがgit pushで更新できるので気楽なんです(泣)

記事を読む

NO IMAGE

#TechOYAJI 2014/Tokyo Summer LT; CentOS7でRDO Icehouse OpenStack on ConoHa

7/26/2014に開催されたイベントのLTの資料です。 なんか、TechOYAJIな話になっていなかったけど、まぁ、ネタLTやったったってことで。 実は、Eject ConoHaへの前奏曲だったりする。

記事を読む

devstack finished time on MacBook at Okinawa Tokyu biz-fort Hotel

devstack finished time on MacBook at Okinawa Tokyu biz-fort Hotel

DevStackが終わったので、追試としては記載します。 時間かかかりました。 ホテルの回線とDevStackのgit cloneを正直ナメテいました。 >>> snip <<< This is your host ip: 192.168.27.100 stack.sh completed in 6288 seconds. Running provisioner: shell... Running: inline script Running provisioner: ansible....

記事を読む

perl-Inline-Python

perl-Inline-Python

pythonのFunc(Fedora Unified Network Controller)と、perlでのプログラムを結合するのに、最初はperlのsystem(), open()で実行していいたが、perl Inline::Pythonというモジュールがあることがわかり、簡単にcallできることがわかったので、ちょっとプログラムを変更しなきゃなぁと思っている。CentOSでは、こっちから使ってみる。perlのInline系のモジュールはいろいろあるけど、大まかなプログラムは別のpython file(.py)で書いて、from h...

記事を読む

NO IMAGE

CentOS 5.0をしばらく利用してみて

 RedHat Enterprise Linux(RHEL) 5のオープンソースから再構築したものがCentOS 5.0であるが、その最大のメリットは、RHEL対応のドライバなどがベンダから供給されやすいので、サーバのハードを選択する上で情報が得られやすい点である。 とくに、ネックとなるのがRAIDカードのドライバで、LSI MegaRAIDや3wareのカード、IBM ServeRAIDなどはカーネルソースにドライバがコミットされているので大抵のLinuxで問題ないのだが、ハードにSCSIオプションなどがAdaptecなどの場合だと...

記事を読む

ツールバーへスキップ